CT装置 稼働中

この度、16列マルチスライスCTスキャナを導入しました。広範囲・短時間撮影が可能で、胸腹部の範囲であれば 10数秒程度で撮影できます。
また、大腸CT検査用の装置も併せて導入しております。大腸CTとは、肛門から炭酸ガスを注入し大腸を拡張させた状態でCT撮影を行うものです。撮影後はワークステーションで3D画像処理を行い診断します。

CT検査装置

大腸CT用自動炭酸ガス送気装置

 

 

 

 

 

 

 

 

大腸CTについて詳しくは、以下をクリックすると拡大します。

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